電気代で母校を応援しよう!

    学校応援でんきイメージ

「みんな電力」に切り替えて再生可能エネルギーをつかうことで、
発電を頑張るあなたの母校に「応援金」が支払われます。

学校応援でんきとは?

"母校で発電した電気を買って、母校を応援"をコンセプトに、学校への太陽光発電設備施工のパイオニアである「柴田工業」と、再生可能エネルギー拡大に取組む大阪府高槻市により、市立小中学校の屋上に太陽光パネルを設置。小売電気事業者であるみんな電力が販売し、NTTスマイルエナジーが発電量計測などのプラットフォームを提供するという、3社・1自治体の協力のもとで実現したプロジェクトです。

  • みんな電力に切り替えて発電所を「応援」すると、お客様の電気料金の一部を応援金としてみんな電力から発電所へお渡しします。
    需要者のみなさんは、寄付や募金など特別なことをしなくても、電気を使うだけで学校を応援することができます。

契約〜応援の手順はかんたん2ステップ!

    応援イメージ
    応援イメージ

学校紹介

高槻市立第六中学校(大阪府高槻市永楽町)

高槻市立芥川小学校(大阪府高槻市真上町)

高槻市立柳川小学校(大阪府高槻市西町)

お申し込みはこちら

「みんな電力」は日本トップクラスの再エネ比率

  • ※2 みんな電力がこの電気を調達する費用の一部は、みんな電力のお客様以外の方も含め、電気をご利用の全ての皆様から集めた賦課金により賄われており、この電気のCO2排出量については、火力発電なども含めた全国平均のCO2排出量を持った電気として扱われます。
  • ※3 電源構成は時期により変動し、電気の概要と供給のバランスによっては年間の実績値が計画値を下回る場合があります。

切り替えると、こんな楽しみが!

ご契約までの流れ

「日本一透明な電気料金」を目指す

市場が疲弊する、根拠なき価格競争はしません。電気代の構成を透明にし明らかにしながら、みんなで参加し安い電気代を実現していく。これが私たちの料金メニューのコンセプトです。

関西エリア料金メニューを表示
関東エリア料金メニューを表示

みんなワリ

過去6ヶ月の仕入価格の実績をもとに、電源コスト調整単価を算定して電気料金に反映します。

7月のみんなワリ(関西エリア)

1.75円/kWh

7月のみんなワリ(関東エリア)

‐1.79円/kWh

みんなワリの仕組み

FIT電源の調達コストは電力取引市場(JEPX)価格に変動して変化します。このため、みんな電力の電源調達比率に基づく過去6ヶ月の平均調達コスト、これと基準電源調達コストとの差額を次月の電源コスト調整単価とし、これを電気料金に反映します。

※取引市場からの調達、常時バックアップ供給、インバランス調整によるコスト

みんなワリ(電源コスト調整単価)の算出方法詳細

▶︎▶︎電源コスト調整単価はこちら

Q&A

Q1
マンションでも利用できる?
A1
電力会社と直接契約されている場合は変更できます。※「高圧一括受電サービス」を受けている場合は、変更できません
Q2
停電が増えそうで心配だけど…
A2
電気の質はどの事業者も同じです。送電網はいままでどおり一般送配電事業者(東京電力)が管理しますので、停電のリスクが高くなることはありません。
Q3
解約したら違約金はかかるの?
A3
みんな電力では解約金は一切かかりません。
Q4
オール電化でも大丈夫?
A4
電気料金が大幅に上昇する可能性があります。また、現在の契約コースが新規募集停止の場合、再度同じコースに戻ることができませんのでご注意ください。
Q5
電気の購入先が倒産したら?
A5
電気が止まる心配はありません。東京電力には最終的な電気の供給が義務付けられており、標準的料金プランで電気の供給を受けることができます。
Q6
申込時に、現在契約中の電力会社に連絡する必要はある?
A6
不要です。(当社が電力会社への連絡をします。)
Q7
いつ切替になる?
A7
お申込後、次回検針日での切替を基本としております。切替日が確定しましたら、メールにてお知らせします。
お申し込みはこちら